リカバリへの道のり
放置に放置を続けて早4ヶ月。
ひえええ〜・・・。
妙に神経質な性格の俺的には、一日たりとも漏らさず書き続けたい為、リカバリーにはかなりの労力が掛かりそうです。
とりあえず毎日2日分をせこせこ書き続ければ、4ヶ月後にはリカバリ完了・・・!
なんて甘い計算は立つわけですが、毎日1日分も書けずにきた男が、そんなの実現できるわけもなく。
とはいえ、とりあえず写真やらつぶやきやらで過去の日記を埋めながら、長い道のりの第一歩を踏み出そうかと思った今日このごろ。
ひえええ〜・・・。
妙に神経質な性格の俺的には、一日たりとも漏らさず書き続けたい為、リカバリーにはかなりの労力が掛かりそうです。
とりあえず毎日2日分をせこせこ書き続ければ、4ヶ月後にはリカバリ完了・・・!
なんて甘い計算は立つわけですが、毎日1日分も書けずにきた男が、そんなの実現できるわけもなく。
とはいえ、とりあえず写真やらつぶやきやらで過去の日記を埋めながら、長い道のりの第一歩を踏み出そうかと思った今日このごろ。
高円寺出張
K3
三度Kネタ。
数週にわたってインターンが来ています。
まあまあそこそこ可愛らしいChineseの女学生さんで、最初はおとなしかったKも1週目を過ぎるころから抑えきれなくなったのか奇行開始。
さすがに就業時間中にどうこうってことはないのですが、終業後に
「○○さん、彼女誘って飲みに行きましょうよ」
と、○○さんにもちかけたのが最初。
間の悪いことに、ちょうどその日彼女の歓迎会(もちろん無関係なKに声かけなぞしません)だったりしたので、○○さんを返答に困ったようですが、無難に断って切り抜けたそう。
他にも、昼飯食いに行くときに、彼女の面倒を見ている人たちのグループに紛れ込もうとしたり、終業後に正門で彼女が事務所から出てくるのを待っていたり、、、と、まあ奇行がすごいすごい。
社内なら目も届くが、社外でなんかあったら大変です。こりゃなんとかせんといかん、ということでブチョー連中が彼女と帰り道が同じ方面のYおばさんの方に、途中まで付き添って帰るように指示を出しました。
こんな指示出す必要があるとかって、、、一体何なんだコイツは。
そして翌日。。。
普段なら話しかけもしないそのYさんのところへ歩み寄る変人。
Yさんも急に話しかけられ、驚いた様子で
「いやいや、知らないです、知らないです」
と返答。
ちょっと離れてたので全部は聞き取れなかったんだけど、
「・・・昨日、気になって待ってたんですけど・・・」
とか言ってたので、やっぱり昨日も正門で待ち伏せしてたようです。そこに彼女とYさんが一緒に現れたもんだから、何で一緒だったのか?とか確認したかったんでしょうね。
お前のせいだろがアホ!
って感じですよ、ホンと。
で、会話がいったん終わって、Kも席に戻り、イベント終了かと思われた直後!
Kが立ち上がり再びYさんの下へ!
そして驚くべきことを話し始めました。
しかも結構大きな声で。
「Yさん、さっき気になるって言ったのは、Yさんのことじゃなくて、彼女のことですから」
は???
「私がYさんのこと気になってるって勘違いされちゃいけないと思って、、、そこはっきりさせとこうと思って」
な、な、な、何いっとんじゃ〜〜〜コイツ!?
何を話しはじめとんじゃこいつわ〜〜〜!?
Yさんもこいつがおかしいのは重々承知しているので、苦笑いしながら対応。
で、ここまで言えば十分言いたいことは伝わっているのに、とどめの一言。
「どっちかっていうと〜、、、キライ」
・・・でました!神です、神光臨!!
ブッダとイエスと変人K。
3人で立川でバカンスしてきてください、1世紀くらい。
その瞬間はさすがに居合わせたみんな、お口あんぐり状態でした。
でもこの日は当事者のYさん含め、思い出し笑いが止まりませんでした。
惜しむらくはこの瞬間、打ち合わせで離席していた人が多く、生の現場に居合わせたのがほんの4,5名だったことですかね。
結論。
やはりこの変人Kはすごい。
数週にわたってインターンが来ています。
まあまあそこそこ可愛らしいChineseの女学生さんで、最初はおとなしかったKも1週目を過ぎるころから抑えきれなくなったのか奇行開始。
さすがに就業時間中にどうこうってことはないのですが、終業後に
「○○さん、彼女誘って飲みに行きましょうよ」
と、○○さんにもちかけたのが最初。
間の悪いことに、ちょうどその日彼女の歓迎会(もちろん無関係なKに声かけなぞしません)だったりしたので、○○さんを返答に困ったようですが、無難に断って切り抜けたそう。
他にも、昼飯食いに行くときに、彼女の面倒を見ている人たちのグループに紛れ込もうとしたり、終業後に正門で彼女が事務所から出てくるのを待っていたり、、、と、まあ奇行がすごいすごい。
社内なら目も届くが、社外でなんかあったら大変です。こりゃなんとかせんといかん、ということでブチョー連中が彼女と帰り道が同じ方面のYおばさんの方に、途中まで付き添って帰るように指示を出しました。
こんな指示出す必要があるとかって、、、一体何なんだコイツは。
そして翌日。。。
普段なら話しかけもしないそのYさんのところへ歩み寄る変人。
Yさんも急に話しかけられ、驚いた様子で
「いやいや、知らないです、知らないです」
と返答。
ちょっと離れてたので全部は聞き取れなかったんだけど、
「・・・昨日、気になって待ってたんですけど・・・」
とか言ってたので、やっぱり昨日も正門で待ち伏せしてたようです。そこに彼女とYさんが一緒に現れたもんだから、何で一緒だったのか?とか確認したかったんでしょうね。
お前のせいだろがアホ!
って感じですよ、ホンと。
で、会話がいったん終わって、Kも席に戻り、イベント終了かと思われた直後!
Kが立ち上がり再びYさんの下へ!
そして驚くべきことを話し始めました。
しかも結構大きな声で。
「Yさん、さっき気になるって言ったのは、Yさんのことじゃなくて、彼女のことですから」
は???
「私がYさんのこと気になってるって勘違いされちゃいけないと思って、、、そこはっきりさせとこうと思って」
な、な、な、何いっとんじゃ〜〜〜コイツ!?
何を話しはじめとんじゃこいつわ〜〜〜!?
Yさんもこいつがおかしいのは重々承知しているので、苦笑いしながら対応。
で、ここまで言えば十分言いたいことは伝わっているのに、とどめの一言。
「どっちかっていうと〜、、、キライ」
・・・でました!神です、神光臨!!
ブッダとイエスと変人K。
3人で立川でバカンスしてきてください、1世紀くらい。
その瞬間はさすがに居合わせたみんな、お口あんぐり状態でした。
でもこの日は当事者のYさん含め、思い出し笑いが止まりませんでした。
惜しむらくはこの瞬間、打ち合わせで離席していた人が多く、生の現場に居合わせたのがほんの4,5名だったことですかね。
結論。
やはりこの変人Kはすごい。
K2
今日もKねた。
今日は席替えの関係で一時的にKの横に座っているカチョーとひと悶着。
居眠りばかりのKに対し、カチョーが注意したのがきっかけみたいです。
「目が疲れたので目を休めているんです」
「目を瞑って考えをまとめているんです」
と、真顔で反論。
この斬新過ぎる言い訳、すでに神の領域の住人です。
よくわからない文献を机の両端に山積みにし、それで周囲から見えないようガードしてるつもりなのかわかりませんが、しょっちゅうコックリコックリ。
ときどきワードでなんか書いているんですが、チラッと見えるタイトルが
「北朝鮮とコンビニエンスストア」
とか、もうそんじょそこらの学者やコピーライターじゃ太刀打ちできないような神レベルのタイトル。
カチョー「いったいあなたの仕事は何なの?」
K「気付きです」
いつも流暢に上手に話すカチョーもこの返しに絶句。
後ろで聞いてた私は笑いを堪えるので精一杯でした。
今日は席替えの関係で一時的にKの横に座っているカチョーとひと悶着。
居眠りばかりのKに対し、カチョーが注意したのがきっかけみたいです。
「目が疲れたので目を休めているんです」
「目を瞑って考えをまとめているんです」
と、真顔で反論。
この斬新過ぎる言い訳、すでに神の領域の住人です。
よくわからない文献を机の両端に山積みにし、それで周囲から見えないようガードしてるつもりなのかわかりませんが、しょっちゅうコックリコックリ。
ときどきワードでなんか書いているんですが、チラッと見えるタイトルが
「北朝鮮とコンビニエンスストア」
とか、もうそんじょそこらの学者やコピーライターじゃ太刀打ちできないような神レベルのタイトル。
カチョー「いったいあなたの仕事は何なの?」
K「気付きです」
いつも流暢に上手に話すカチョーもこの返しに絶句。
後ろで聞いてた私は笑いを堪えるので精一杯でした。
K1
変人Kの奇行が最近激しい。
毎日なんかしら悶着を起こしておられて、基本、いい迷惑なのだが、
平凡な日常に素敵なスパイス的な感じで面白くもある。困ったもんだ。
今日はトーカツブチョーに対し
「なんで始末書とかなるんですか!?」
って強烈なフレーズ発してた。
入社時に会社のIDカード失くしたやつがいて、
「本当に出てこなかったら始末書になっちゃうね」
って言われてたのだが、そのとき以来だな、社内で始末書なんて言葉を聞くのは。。。
結局そいつはスーツのポケットにIDカード入れたままクリーニングに出してしまってたことが判明して、次の日には出てきたのですが、さてさてこの変人はいったい何をやらかしたのか??
トーカツブチョーとの会話が断片的に聞こえたので、聞こえた情報を整理してストーリーとして仕上げると、、、
変人Kが誰かに挨拶をして、でもその
「相手が挨拶を返してこなかったので、ムカッとしたんですよ!」
という小学生並み、、いや、それ以下の短絡的思考でなんかやった模様。
困ったもんです。
毎日なんかしら悶着を起こしておられて、基本、いい迷惑なのだが、
平凡な日常に素敵なスパイス的な感じで面白くもある。困ったもんだ。
今日はトーカツブチョーに対し
「なんで始末書とかなるんですか!?」
って強烈なフレーズ発してた。
入社時に会社のIDカード失くしたやつがいて、
「本当に出てこなかったら始末書になっちゃうね」
って言われてたのだが、そのとき以来だな、社内で始末書なんて言葉を聞くのは。。。
結局そいつはスーツのポケットにIDカード入れたままクリーニングに出してしまってたことが判明して、次の日には出てきたのですが、さてさてこの変人はいったい何をやらかしたのか??
トーカツブチョーとの会話が断片的に聞こえたので、聞こえた情報を整理してストーリーとして仕上げると、、、
変人Kが誰かに挨拶をして、でもその
「相手が挨拶を返してこなかったので、ムカッとしたんですよ!」
という小学生並み、、いや、それ以下の短絡的思考でなんかやった模様。
困ったもんです。




