都会の田舎者

グラビアアイドル、釣り、園芸、語学、水泳などに興味を示す平凡なリーマン日記

船釣りの心得

過去2回の経験から船釣りの心得をまとめました。

知人に送ったのそのまま。

備忘用に役立てましょー to 未来の俺。


酔い止め
・トラベルミンを使いました。出航30分前に飲むのがよいです。
 使った日は酔わず、使わなかった日は吐きました(前日飲み会だったからかも)。
 船酔いしてから飲んでも効きますが、その場合1時間くらいはガマンが必要。
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服装:
・帽子必須。キャップだと耳が焼けるので麦わらがベター。なければタオルを挟むべし。
・長袖が良いでしょう(でないと腕が焼けます)
・帰り用に着替えも1着
・軍手もあったほうがいいかも(手の甲だけ黒くなるので)
 →餌付け替えとかで不便なので、軍手するなら指先だけ出るようにハサミでカット
・タオル5枚くらい、背中に入れたり、汗拭いたり、魚掴んだりと色々
・濡れてもいいズボン、もしくはカッパのような濡れないズボン
・濡れてもいい靴(かかと付きサンダルが良いでしょう)
 船の上は海水で水浸しです
・ライフジャケット(持ってれば持参、つり船屋によってはレンタルもある)

道具:
・ハサミ(お祭り対応用)
 お祭りしたら時間がもったいないので、ハリスを切ってしまいます。
 この前は水深100m付近ということもあり、結構な勢いでなくな
 りました。
・ペンチ
 魚の針外し用。特にタチウオは歯が鋭利なので必須!噛まれない様注意も必要!
 噛まれるとえらい事になるらしいです。
・〆る場合はナイフ(キッチンバサミもあると便利)
 移動中とかにワタを出す(停泊中にやるとサメが寄ってくるのでNG)際に使用
 →カレイはエラ辺りと尻尾の付け根をカットして海水に浸すと○
・クーラーボックス
 魚入れる以外にも、ジュース冷やしておいたり、昼食入れておいたり

飲食料:
・水、お茶系を最低でも1リットル。
 私は結構ぐびぐび飲んだので、午前中で1リットルなくなりました。
 船に水が常備されているとは限らないので、安心のために2リットル
 くらいあったほうがいいですね。
・食事は釣り座から移動無しで済ませます。時間もったいないので。
 おにぎりとかサンドイッチとかが良いでしょう。

お祭り回避のために:
・船で使う仕掛けは2本鈎以上が多く、これだとお祭り頻度が高くなる覚悟が必要。
 当然その対応の時間も多くなります。

 お祭り → 5分以上かけてハリス切って対処 → 餌つけて再投入
 → またお祭り! → 心が折れる、かなり凹む

 なんていう悲惨な目にも結構あいました。
 2本鈎に2匹掛かってくるなんてことはあまりないので、思い切って1本鈎にした
 ほうが充実して楽しめます。
 お祭り確率も激減するし、お祭りしても対処が簡単。
 
 1本鈎でやる場合は、仕掛けの有効活用のために電車結び(ブラッドノット)が
 できると最高。
 http://j-fishing.sytes.net/fish-trap/trainknot.php
 http://www.daiwaseiko.co.jp/fishing/nyumon/musubi/ito9.html
 http://j-fishing.sytes.net/fish-trap/081/brad_knot.php


心得
knowledge

食べきれん・・・

まだまだ食べきれないお魚達。

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今日は奥様がタチウオのお寿司をこさえてくれました。

あと〆サバのお寿司も。



ついでにぐるぐるどかんをお楽しみください。

窒息するほど笑えます。
You may be choked from laughing so hard.

食べきれないほどの魚を釣る
fish more than one can eat

干物網

朝起きて、即タチウオ処理の続きに取り掛かる。

黙々と3時間ほど処理を続け、

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とうとう最後の1切れ・・・。

いやぁ〜、長かった、ひたすら長かった。。。

食いきれない分は干物にするしかないので、捌いたタチウオの7割が干物に。

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この干物網、活用しまくりだな、ホント。

買ってよかった干物網。
I'm right about I bought a fish drier net.

right about
《be 〜》〜して正解だ、〜して良かったと思う

船釣り2回目

本日は2回目の船釣り。

いつも一緒に釣りに行くお仲間のT氏とツボ氏と私の3人で川崎のつり幸って釣り船へ。

川崎から1時間くらい船に揺られて、東京湾の入り口付近まで移動。

魚が集まるポイントには他の船も当然出入りしてるわけで、釣船が群がるポイントで初のタチウオフィッシング。

そして今回も魚探の素晴らしさをヒシヒシと感じながらバカバカと釣りあげ!

餌にサバの切り身を使うんだけど、何故かサバも釣れる。。。

魚が頭いいとは思わんが、サバはその中でもかなりバカだな・・・。

仕掛けは2本針だったのだけど、やはり船釣りはお祭りが激しいため、途中から1本針に方針変更。

2匹同時に掛かってくることなんて滅多にないし、お祭り処理してる時間はかなり無駄なのでね。

で、これが功を奏したのか、その後はほとんどお祭りもなく、お祭りしても針1本だから解くの簡単だしで、最終的にはタチウオ20本とサバが5、6本釣れた。

できてよかった電車結び。

で、15時過ぎくらいに川崎に帰港。

釣果的には満足でしたが、なんかこの前のった船と比べると、全般的に接客態度とかマナーがイマイチだった。

「あと10分、15分で終わりにしますからね」

といいつつ2分後には

「じゃあもう戻るんで竿上げてね」

と言ったり、朝の出港も30分くらい遅れたし、なんかこういう職人系の人はどうしようもないのかもしれんが、もうちょっと勉強とか努力とかしたほうがいいんじゃないかね?

まあ殿様商売に近いから、改めなくても客はくるんだろうけど。


同行した他の2人は独身男性で釣った魚もって返っても食いきれないってことで、余った分は全部俺がタダでゲット。

家帰ってとりあえず流しに広げてみた。

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・・・広げなきゃ良かったと思ってしまうほどの量。

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今日一番でかかったタチウオ、80cmちょうど。

トータルではサバが13本で、タチウオは40弱。

ボケッとしてても始まらないのでとりあえず捌き始めることに。

でも捌いても捌いてもなかなか終わらない。。。

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とりあえず今日食いきれないサバは開いて干物に。

タチウオの処理を今日完了させるのは不可能と悟り、残りは明日へ。

近所に住んでる職場の人に電話して、少しおすそ分け。

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その際、物々交換的に貰ったビールとタチウオ&サバの刺身でディナー。

いやぁ〜疲れた。


彼らの態度はよろしくなかった/悪かった。
They had a bad attitude.

魚つながり

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昨日釣ってきたお魚さん。

デカアジの刺身とサバの塩焼きでランチ。

サバは焼いたら縮んじゃって、、、なんだかみすぼらしい感じ。

まだ脂ものってない時期なので焼くと縮んで身もちょっとぱさつき気味、、、と秋の焼きサバには遥か及ばない味でした。

一方、デカアジはチョー旨くてびっくり!

大アジだけに大味かと思っていたのだが、かなり美味。

食いきれないお魚は恒例の干物へと加工。

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開いて塩水に漬けて・・・

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軒下でしばらく陰干ししてできあがり。



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夜は27時間テレビで明石家さんま見ながら奥様に作ってもらったしめ鯖と、昨日物々交換で貰ったビール。

昨日もチラッと見たんだけど、やはりさんまちゃんは面白い。

中井貴一が

「吐くほど笑いましたよぉ〜」

って深夜のトークコーナーについて電話口で語ってたのを見て

 ・・・俺も見たかったなぁ

なんて思った。

Web上だと27時間分録画してるツワモノもちらほら。

さんまちゃんは偉大だ。
Samma is great.


・・・簡単すぎるなこのフレーズは。

初の船釣り

とうとう船釣りデビュー。

4時半起床、5時に家を出て電車でいざ鎌倉!

早朝に起きてゴルフ行く人の気持ちはわからなかったけど、釣り始めてからは良くわかる。

途中で乗ってくる連中は朝帰りの若者か、俺と同じく釣竿持ったおっさんたち。

鎌倉で降りて6時過ぎのバスで小坪港へ。

今日乗ったのは洋征丸っていう船。

アジ狙いの船で7時出港。

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こんな感じで出発し、、、その後はもう大変で写真とか撮ってる余裕なかった。

釣りしてるって言うか、作業してるような、漁してるような感覚。

コマセ(カツオミンチ)をビシと呼ばれる籠につめて、船から投下。

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一気に海底100m付近まで糸を出す。

着底したら2,3m上げて、2,3回しゃくって終わり。

これで掛からなかったら待ってても無駄なのでビシを引き上げ。

で、またコマセ詰め。


カツオをたっぷり詰めてアジを釣る。

なんか、、、カツオのほうが高いわけで、妙な気分だった。

あとカツオなのでおかかの香りがして美味しそうだった。

人間様が食べるわけはないのだが、知ってる臭いに体は反応し、唾液がジュルジュルでてしまう。


隣との距離は1mくらい。

潮もよく動いていて、真下に落としたビシが、凄い勢いで横に流されていく。

さらに船も波に揺られて方向が定まらないわけで、当然のようにお祭り多発。

隣のおじさんが親切な人で、餌の詰め方とか電動リールの操作方法とか、あと祭ったときの対処方法とかイロハ要素をいろいろ教えてくれてかなり助かった。

14時までたっぷり釣って納竿。

城ヶ島沖から小坪港に帰港するまでの40分間ほどで釣り上げた魚の下処理。

全部でアジ14、サバ7と、初めてにしては結構釣れた気がした。

「初めてなのに随分釣ったねぇ〜、大したもんだよ」

と親切おじさんにもお褒めいただき、ヒジョーに充実した船釣りデビューでした。


終わってみて思うが、お祭り対応に結構な時間を費やしたな・・・。


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この超重いクーラーを抱えて、鎌倉駅までバスで移動。

奥様へのお土産せんべいを駅前で購入し、鎌倉駅からいざ川崎!


時は土曜日の16時頃。

電車の乗客層は、これから都心へ遊びに出るオシャレした若者や、鎌倉観光をしてきた外人さんがいっぱい。

そんな中、麦わらのルフィ、とまでは行かないが、似たようなカッコでリュック背負って、さらにでっかいクーラーボックス足元において、その上汗かきまくったからオヤジ臭と汗臭いのと、さらに魚べたべた触った生臭いの混じって、強烈な刺激臭を発していただろうし、魚〆た時の返り血とかでズボン血まみれだし・・・。

朝と違ってカンペキに俺だけ浮いてた。

 ま、ぜーんぜん平気だけどね、もういい年だし、ぜーんぜん動じない

すっげー重いクーラー抱えて最寄り駅から家までゼーハーゼーハー言いながら最後の力を振り絞って帰宅。

 次から絶対折りたたみのカートを持っていこう

と心に誓う。

とても食いきれないので近所に住んでる職場の人に車でお裾分けに回った。


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それでもこんだけ残ってしまった。

アジとか最大35cmあって、このサイズだとスーパーじゃ945円もの!


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更に新鮮じゃないとできないサバのお刺身とかやっちゃって、ひたすら大満足な船釣りのデビューの日なのでした。

Big catch!
大漁だ!

釣大会

東扇島で勇竿主催の釣大会があるということで、早朝から行ってきた。

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う〜む、、、今6時なんだけど・・・。

なぜにこんなに混んでいるのだ。。。

やはり釣大会という事で混んでいるのだろうか??

なんとか場所を確保し、サビキと投げ竿を準備。

しか〜し!場所が悪かったようで、投げ竿のほうは4回投げて4回とも根掛かり!!

投げてちょっと糸撒いたらすでに引っかかってる!

なんてのが4回連続!

なんなんだこの場所は!?ここは海草だらけなのか!??!

3時間ほどやったわけですが、そのほとんどを

 根掛かり→仕掛けロスト→仕掛け付け直し→根掛かり

のルーチンワークをして過ごす。

やはり日中の西公園は相性が悪いようです。

最悪でした。。。


このままで帰るのも癪だし、餌もたんまり余ってるので釣大会放棄して運河側へ。

既に10時とかでマズメはとっくに終わってる時間帯。

予想はしてたけど、案の定ノーヒットでした。

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1時間ほどで見切りをつけ、西公園のサビキで釣れたサッパ6匹をカモメに与えて帰宅。

何しに来たんだか・・・。

何のためにこれだけやったんだか・・・。
All that and for nothing.

何のためにここに来たんだか・・・。
For what purpose did I come here...


Japanese seaperch


って言うんだへーへーへー

perch:パーチ、スズキ、鱸

らしい、へーへーへーへー

シーバスって呼んでるから Sea bass なのかと思ってたけど。


近頃暖かくなって、釣行回数が激増してます。
ガソリン代高騰もなんのその、近場のメリット生かしていきまくりです。

往復30km強なので、ガソリン3L消費(約600円)。
あと餌代が平均400〜500円。
他にも仕掛け買ったりお菓子買ったり色々とあるので、200円追加して、、、1回あたり1200円てとこか。

結構金かかってたりするんだな。

5末くらいからよく釣れており、“安くおかずゲット!”がモットーの私的には、300円の青イソメでこんだけ釣れてしまうと、目標達成率(自己満足感)150%のウハウハ状態なわけです。

釣った魚は基本持ち帰りですが、時々小さいメバルとかは余裕のリリースかましたりするほどウハウハ状態。

で、持ち帰った魚は当然我が家の食料となるわけですが、うちの奥様はあまり魚を好んで食さない為、ほぼ全部私が食べることになったりします。

釣ってきて3日くらいは刺身で食べてしまい、それ以上経ったものは干物にして冷凍保存。

最近は釣行頻度も上がり、釣果も上がっているため、明らかに

 魚消費ペース<魚ゲットペース

となっており、どんどんストックが増えていく・・・。

 このままではいかん・・・

ということで、最近は釣った魚を会社の人たちに配ったりしています。。。

魚釣って家に着くのが23時過ぎ。

この前釣ったセイゴ・フッコ君も、そんくらいの時間からハラワタ抜いて、ウロコ取って、3枚に下ろして、さらに皮まで剥いであげて、、、って魚屋か俺は!状態。

 う〜ん、なんか妙な事してるよなぁ、俺・・・
 でも楽しかったりするんだけど・・・


と無駄な思考を巡らせつつキッチンペーパーとラップ使ってきれいな切り身に仕上て会社へ持参。

先日事務所の引越しがあり、今いるフロアには冷蔵庫が設置されていることもあって、こういったことが可能になった。

持って帰った部ちょーかちょーから、

 「すごい旨い!」
 「びっくりした!」


などと喜びのメールをいただき、いい気分。

ま、鱸といえば高級魚ですからね、旨くて当然です。

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立ち寄ったスーパーでこんな高値ついてんの見つけちゃうと、ますます嬉しくなります。

フッコ!

by coincidence
偶然に


本日は定時退社日ということで、近頃好調なセイゴ、フッコ狙いで東扇島へ。

岸壁そばまで車乗りつけて、海の様子を見ているとなにやら近寄ってくる人が・・・。

よく見ればなんと!クギ氏じゃないですか!

まさかの遭遇に二人で、大爆笑!

まさか待ち合わせもせずに偶然同じ釣り場で会うようなことが起こるとは・・・。


竿3本垂らして釣りを始めたところ、狙い通りセイゴがヒット。

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その後大きめ、フッコがヒット。

測ってみると45cm!

歴代2位の大物です!

3時間ほどの釣でセイゴ2匹、フッコ1匹ゲット。

一方クギ氏は埠頭と陸の間にある格子穴からのメジナ釣に夢中。

 「あんなんで釣れるんかいなぁ〜??」

と思っていたのだが、2時間でメジナ8、カニ3と予想以上の収穫を上げていた。

今度俺もやってみよかな??

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I met KUGI san by coincidence at Higashi-Ougi-Shima pier.
東扇島埠頭行ったら偶然クギ氏もそこにいた。

干物配布

メバルの干物が7,8枚溜まっており、とてもじゃないが消化しきれないため、かねてより職場の方々へ言っていた

 「いっぱい釣れたら持ってきますよ」

を有言実行!

したのが先週水曜日。

で、隣のNさん、週末に一応焼いて食べてみてくれたそうなのだが、、、

 N「ごめん〜、臭くて食べられなかったよぉ〜」

と言われてしまった・・・。

確かに俺も“臭い”と思ったことはある。

でも、あまり気にせず食ってた。

魚屋で売ってたメバルの臭いと較べてみたことがあるんだけど、そいつも同じような臭いしてたし。

おそらく、十中八九、臭いの原因は“皮”と思われる。

今度は近頃調子のよいセイゴの干物を作って配ってみよう。
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