都会の田舎者

グラビアアイドル、釣り、園芸、語学、水泳などに興味を示す平凡なリーマン日記

豊田出張3

ありがたいことに、全くといっていいほど問題が起こらず定時頃に終了。

万が一に備え、明日の朝まで待機するということになり、今日も豊田泊決定。

何も無いだろうし、観光でもして帰ろうかね。

泊まってるホテルの横に銭湯があって、宿泊者はちょっと安く入れるそうなので、

せっかくだから行ってみることにした。

体洗って、頭洗って、湯船につかって

ふぅ〜〜〜

っとリラックスタイム。

2,3分つかっていたら、目の前に座っていた人がおもむろに立ち上がり

突然風呂の手すり(プールのはしごの手すりみたいなの)つかってケンスイを始めた。

ていうか懸垂になってないんじゃ・・・??

続けて腕立ても始めた。

おぉ・・・。

そしてなぜかその後に四股を踏みだした。

足をあげるのでもちろん局部丸見え。

湯気のおかげでもろ直撃は免れたが・・・。

満足したかと思いきや、ボディビルダー並みに鏡の前で自慢の胸筋を確認するそぶりを見せ、

ようやく満足して出て行った。

お、おつかれさまっす!!

うざい

帰りの電車。

22時半ころ。

オレの前(優先席)に座って、大声で喋る女子高生二人。

どうも恋愛話で盛り上がっているようだ。

A「っていうかぁ〜、マジで聞いていい?聞いていい?」

A「Bは私のこと応援してくれんの!?」

B「・・・う〜ん、応援はするけどぉ〜、
  でもできないこととかはあるかも」

A「・・・」

B「たとえば二人きりにさせるとかぁ〜」


AはCという男が好きらしく、Bにそれを相談している。
でもBもCのことをカッコいいと思ってる。

B「わかるでしょ〜、」

B「わたしCのことぉ〜、すきっていうかぁ〜、
  ああ!わかんない、もーーー」


よく大声で語れるもんだ・・・。

aaa.jpg

IXYが届いていた!

薄い!

マンガ面白い?

帰りの電車でマンガを読んでいたら、隣にすわっとったおっさんが突然

お「ちょっと聞いていいっすか?」

お「マンガ面白いですか?」


って聞いてきた。

私「は、はぁ。まぁ・・・。」

かなり現状を理解できていない私は、こういうのが精一杯でした。

お「そうかぁ〜、面白いか〜」

この会話が終わった直後に停車した駅でおっさんは降りていった。

ていうかおっさん酒くさかった。

なんであんなこと聞いたんだろう?

いい年した大人が食い入るようにビジネスジャンプ読んでたから?

ほっとけチッキショ-----------------。

松屋

今日も和製ファーストフード”牛丼屋”で晩飯。
松屋が空いてたのでそっちで食った。
豚焼肉定食。
こんなん夜中に食ってから太るってのは。
わかってるんだけどやめられん。

帰りにシャウト系変な人がいた。
聞きとれたのは。
「ちくしょう!!」
だけだったけど、
オレに聞こえた分だけで5分間以上なんか叫んでた。
声はすれども姿は見えず。
どうやら線路の向こう側で叫んでたようだ。

そういえば昨日もシャウト系変な人いたな。
いきなり
「こらー!」
だか、
「わー!」
だか叫びおって、そんときすぐそばにいたもんだから
超びびった。
牛丼屋いくとシャウト系変な人に会う??

おれは負けねぇ

と、警察3人に囲まれて叫ぶ酔っ払いオヤジがいた。
「おまえが、おまえが!
 おかしいじゃねえか!
 なんで!?
 俺は負けねぇ!   」

数分後同じ場所に行ったらいなくなってた。
どうやら負けたようで。

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